サービス・料金のご案内
健康な足は定期的なケアから。
フットケアサービスのご紹介
誰もが悩む足の問題から、あなた自身が抱える足の問題まで、何でも相談にのります。
足が冷えたり、むくんだり、だるくなったりされるという女性が増えています。空調の効いたオフィスで、 足の血行を悪くするようなパンプスを長時間履き続けることが、原因の一つとなっています。一日酷使した足は、 じっくりケアをしてあげましょう。足の裏を刺激することは、身体全体へもよい影響を与えてくれます。 リラクゼーション効果も抜群です。
足の爪が皮膚に食い込んで痛む巻き爪は、そのまま放置すると激しい痛みや炎症が伴ってきます。
巻き爪の原因の多くは、靴の選び方にあります。フットクリエイトでは、ドイツのBSブレイス社の巻き爪矯正システムを実施、爪の上にプラスティック状のプレートを貼り、無理なく矯正します。同時に、爪の切り方や靴の選び方など、再発を予防するためのアドバイスも行います。![]()
足の裏のかさつき、皮膚がかたくなってしまうタコは足の特徴や靴、歩き方、姿勢という要素が大きく影響します。 フットクリエイトで行うフットケアは、このような原因をしっかりと見極めた上で、必要なケアやアドバイスを 行います。定期的なケアは、足を常に健やかな状態にし、元気で100才を迎えるための大切な要素です。
足の疲れ、むくみを癒すフットバス。1日の疲れを足から癒しましょう。
足の洗浄、血行促進に。皮膚を柔らかくする効果もあります。
フットケアコースのご紹介
下記の各フットケアメニューは治療目的ではなく、健やかな足を保って頂くために、ケアの範囲で行います。
また、感染症、治療中等の場合はケアを受けて頂くことができません。予めご了承ください。
巻爪について
巻爪(陥入爪)とは?
足の親指の爪に最も多く発生し、爪が皮膚に食い込んでいる状態をいいます。
初期症状は、爪板が圧迫され、爪の外縁が指の深部に食い込んで激しい痛みが発生し、軟部組織が傷つき潰瘍となり、細菌感染を起こして悪化するというような状態が続きます。このような状態で放置すると、さらに痛みや腫れがひどくなり、ついにはお医者様で爪を抜いてしまわなければならないというようなことになってしまいます。
原因は?
爪にトラブル(爪水虫など)がある場合にも起こりやすいのですが、正常な爪でも起こります。
特に爪周囲の皮膚が弱くなっているような状態のときに発生しやすいのです。例えば、足がぬれたり汗をかいたときのように皮膚が軟らかくなったときや、摩擦や感染で炎症を起こしたときなどです。
また、外部からの圧迫も見逃せません。爪先の細い靴やヒールの高い靴を常に履かれているような場合、サポート力の強いストッキングを身につけておられる場合、スパイクシューズなどでハードにスポーツをされる場合、大変高い確率で巻爪(陥入爪)になります。常に深爪の習慣がある場合も同じです。
どうしたらいいの?
痛みがある場合、多くの人はこの痛みのある部分の爪を深めにカットして、一時的に痛みを和らげておられます。
しかし、爪が伸びるに従って、またあの痛みが戻ってくるのです。このような悪循環を繰り返しているうちに、トラブルは悪化してしまいます。
ドイツの巻爪(陥入爪)矯正システムのご紹介
BSブレイスシステムはドイツ国内外で広く普及している巻爪(陥入爪)の矯正システムです。
スプリングの効いた特殊なプラスティック製のプレートを爪の上に貼り、爪がくい込んだ部分を無理なく持ち上げるような力を常時かけることにより、痛みを軽減し、爪を矯正させていきます。
装着自体は15分ほどですみ、一ヶ月に一度の間隔で張り替えていただくだけで、日常生活には何等支障はありません。
痛みから早く解放されるという大きな特徴を持った、BSブレイスは、ドイツBSブレイス社発行の「BSブレイス取扱認定書」または足と靴の科学研究所発行の「BSブレイス取扱者」の提示がある登録店にてお受けください。
爪水虫で爪甲部分が白癬菌に冒されている、巻爪部分がキズ、化膿、出血など早急に医療処置が必要な状態。爪が割れていたり、もろくなっている。このような場合は、医療機関にて、治療または適切な処置をされてから装着してください。




